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Copyright ©Yusuke Kaseno  2014-2015. All Rights Reserved.

Category Archives: column

column |

2017/02/28

| yusuke kaseno

夢日記7

12/6
旅行
ベルリンからドイツ国内旅行のはすが、日本へ着く。バスからバイクへのりかえる俺の原付は山は登れない。途中でパンク。すぐ引き返す。農園でたくさんの女が水着になり片乳出している。可愛い子もしている。サイコロで決まったのか?
美術館鑑賞。専門家の女性について回り教えてもらう。自分の作っている作品に似ている作家の絵が一部使われているが、美術作品としては扱われていない。
専門家に自分の絵のことについて話すが、全く気に入らない。
ついた旅館。トイレには小倉さんが寝泊まりする。なぜか便器の中にゴミ箱2つが入っている。取り出すもウンコまみれ。せんめんじょで洗う。ウンコがカナダ藻みたいで気持ち悪かった。最悪に汚かった。
2016/12/07
じいちゃんと母さんで空港着。じいちゃんがばあちゃんへ電話しろって言う。じいちゃんが勝手に俺のケータイでばあちゃんに電話する。じいちゃんの隣にいるばあちゃんが電話に出る。「もしもし」死んだばあちゃんがもしもしと言うのでびっくりする。
2016/12/08
鍵が3つもある扉
マリーがレジしてる画材屋。
トレースを北欧のど真ん中で
日本に帰って駅地下のラーメン屋に入ろうか迷う。
ドイツでB’zコーナーができる。なぜなら、ベストアルバムを出したからだ。金ジャケでタイトルがgun gun だったと思う。
お笑い番組でバナナマンとグループになって、芸能人をモノマネで笑わす。僕はその時ガムを大量に噛んでいる。日村が川合俊一のモノマネをしたあと、僕はどーなってるの?と歌う。
設楽統がミッキーマウスをする。そのあと僕もミッキーマウスをする。僕のミッキーマウスは口から大量のガムを吐きだすため、司会の有吉が大受けしていた。
2016/12/09
実家の古い家に1人でいる。外に男がいて俺に告白する。傷つけないように丁寧に断りつつ、家に入って来て襲われたら怖いので相手に気づかれないようにそーっと鍵をしめる。
2016/12/10
茶髪の美人お姉さんとドライブする。お互い自分の事をしゃべりあった。受付で5年働いていたところをやめたとか。それくらいしか覚えてないけど。
僕はとてもいい辛そうに年齢を聞いた。すると、そんな遠慮しなくてもいいじゃん、123歳。僕は鵜呑みにした。いかにも怪しそうな、家に手書き看板にマッサージ、カイロみたいな、やって
2016/12/11
家族で旅行。飛行機に乗る。巨大な飛行機で席が翼にもびっしりある。着陸すると、母と兄が席の下に靴や服など忘れて行ってしまった。僕と父でそれらを両手に抱えていくと、母と兄が戻ってきた。父と僕は「ちゃんとせー」と言うと、兄はうるせー」って笑いながら言う。母もニヤニヤしていた。飛行機からデパートへ繋がっている。デパートの地下の宝石店で注文していた品を親は真剣に見ている。宝石で加瀬野と書かれたプレート。しかも巨大。ピアノよりデカイ。何故か僕だけあとで合流する。
高梁川河川敷でマラソンのトレーニングをする。三人させて俺はコーチ。
大西マンがヤル気満々。3人はご飯を2合しか食べてないからこれ以上走れないと言い、俺はご飯の分量を再確認する。
二手に分かれどこかへ行く。俺はみつの運転するBMWに乗る。俺の母の車なのにとても慣れている。みつは俺たちが1番についてやる!と意気込み、強引な割り込みで後ろのトラックを怒らせる。トラックはどんな細い道でもスピードを落とさない。みつは焦る。そして民家の駐車場に車を停めた。トラックはそれに気づき、停車し運転手が降りたところで目がさめる。
ベルリンから日本へ帰る。庭瀬に着く。じいちゃんをはじめ従姉妹もいる。兄もいる。1番奥の部屋は学校の教室になっていてそこで授業に参加する。生徒は30人くらいいて、テストをした。そのあと隣の部屋では兄が64をしている。
秀くんが寝ている。その周りで華子ちゃんの子供がはしゃぐ。調子に乗りすぎて秀くんの腕を踏む。秀くんが起きて泣き出す。腕を曲げ伸ばして折れてないか確認。全然折れてない。
台所で桃ちゃんや親父やたくさんいる。冷凍庫をあげると食べかけのアイスから蜜が垂れている。誰のか知らないがこのままでは冷凍庫が汚れるので食べる。
たべながら「このアイス食べていい?」と聞く。
2016/12/12
とんねるずと番組で鬼ごっこを上成小学校でやる。その後、マルナカに移動して一般人も巻き込みつつ、店内にいる芸能人を捕まえ話を聞く。
1人アダルト女優を見つけ、予定とは違うところにいたので、僕が「なんであそこにいないんだ!探したじゃねーか!」と冗談でいう。彼女は余命がもうないからどんな事も恐くないと言っていた。
一般人の女子高生2人はとんねるずを見ても全く驚いた様子はなかった
2016/12/13
ドイツで人を一人殺してしまう。バーコードの禿げたおっさんだった。少ない髪は長めでそれを掴んで地面に何度も叩きつけかおが真っ黒に陥没していた。夜の公園だった。僕は家で髪の毛を切っていた。今日は大学の入学式。周りの人達(若い男の子たち)に持って行くものやらを聞く。半月分の学生証が必要で、それがない。が、すぐ見つかる。それ持って大学へ向かう。大学はレベルの低い美術大学で、他の大学は受験しなかった。
気持ち的には、ずっと学生だったらベルリン楽しいかもってくらいだ。大学へ入る前何かの手続きのため長い列に並ぶ。ずっと並んでいたのに、前の方にべつの列ができはじめた。そいつらは僕らが正しい列ではないので後ろへ行けというのである。長い時間並んでいたし、相手が違っているのて俺は少しずつ進み出した列を崩さず奴らを無視した。俺の前にいたやつがさっさと前に行かなかったせいで奴らが割り込んできて列が乱れる。俺は譲らなかった。アラブ系のババアが俺の脇腹を肘でついたり、メガネの性格悪そうなドイツ人は、俺を軽蔑した目で「ベトナム人め!」と見間違っているが人種差別をした。俺はイヤホンを耳につけていたので無視していると、アジア人の若い男の子が、「お前のサーカス団はあっちだぜ」と言ってきた。俺は腹が立って、英語で「なんでだよ!」「俺はちゃんと並んでいる」と言った。すると、ドイツ人たちがこいつドイツ語話せないぞと、騒ぎ立って、敵が益々増えていく。俺は腹が立ってアジア人の若者の頭を掴んで地面に何度も何度も叩きつけ殺した。ドイツに住めなくなると「はっ」として目が覚めた。
12/13
スタジオ庭瀬
倉敷ビジネスに臨時でもどる。音楽番組の収録やミュージシャンにインタビューをする。
坂本慎太郎と交流を持ち彼のバンドの裏方をし始めつつ、プレイヤー側でも共演。むしろ、正式メンバーじゃないかといわんばかりにハマっている。中島晴男という人が人気で彼がラッパーとしてメンバーにいる。慎太郎が歌とギター、僕はギターとかなんでもやる。ライブは小さな箱。
F1ドライバーとカート対決する。
音楽祭的なイベントの主催とドキュメンタリー撮影を倉敷ビジネスが請け負い、僕はその映像担当。事務所が庭瀬の茶室のところ。SLの上に乗って撮影する。すごくスリリング。この仕事が忙しいがとても楽しく感じていて、これがずっと続けばいいなとまで思うがそうはいかない。
12/14
夜庭瀬に戻った俺は
「私って幸せ過ぎるんかな?」
バレる。じいちゃんは〇〇病院の子さんや!と騒ぐ
ばあちゃんはかげてぼくのお見合い相手を探していた。なぜか、お笑い芸人の名刺のデザインをしていた。
ももちゃんはケロッとしていた。
ももたみやかさになぬ
12/16
玉島の祖父が俺に戦争できていた防御服を着せる。寝巻きの上から汚いボロボロの藁の頼りない防御服。寝巻きは藁で汚くなってしまった。隣りには親父もいた。祖母は今より元気な時の姿だった。
けんしろうと釣りの約束を先週していたから、今日の午前4時に迎えに行くと連絡があったが、今はもう9時だ。来ていないのか来たことに気づかなかったのかわからない。
自転車で上成郵便局の方へ行くと、ピンク色のジャージ姿の綺麗な女性が自転車で郵便ポストへハガキを入れようとしている。どんな顔をしているのか近くまでさりげなく行くがタイミングが合わず彼女を近くで見ることができなかった。
プライスがあった場所に古着屋ができている。駐車場にも安い服が飾られていて、僕は服を見ていると、友田くんが1人服を選んでいる。僕は元気よく声をかけるが、相手はあまり嬉しそうにしていない。こっちがテンション上げ目で話しをする。ハイエースが停まり中から岡部くんやらまっちゃんやらけいさんやらが降りてくる。すると、全員がオカッパ頭にしてあって「みんなオカッパやん」とツッコミを入れると、岡部が「オカッパってゆーな」と言い返す。そして、俺の髪型がダメだと言われる。髪の毛が長くワンレンなので、短いオカッパの方がいいと猛攻撃を食らう。こっちは弱気になって何も言い返せず、「まぁたしかにロン毛のオカッパみたいで変かもしれん」と答える。僕は早くこの場から離れたいと思って黙って行ってしまう。自転車のカゴの中に何着か服を入れたまま持って帰ってしまっている。その服の一部を捨てて、自分の中で「すぐ持って帰れるような環境を作ってる店が悪い」と言い聞かせる。ピンクの女性が遠くに見える(セブンイレブン)くらい離れている。僕は水路沿いに家に帰る。
12/17
大晦日ミュージックステーション特番でB’zが一発目を演奏した。火が出たりステージが動く。時刻は午後7時。午後9時になると再びB’zが演奏する。曲も演出も同じなので、父に「これ再放送じゃね?」と言うと「いや、違うで」と返事がある。
12/18
とことん人に嫌われている。なぜか女ばかりいて、直接的に嫌いだと言われる。
山下君が一気にスターダムへと登りつめ、俺にめちゃ自慢してくる。先輩にも認められたとかいろいろ言っていた。1番最初の作品はモンブラン兄弟だったと言っていた。
リアーナ、じみーぱぺ、女おいかける
飲む!ウォッカ
買い物加瀬のバイク古着屋にてヒカルとみつと西井
ヒカルとみつで天満屋に行く。何かのため。あと三村にも会う。三村は童貞だったことが判明する。他にも可愛い同級生の女子がいた。仲間とはぐれて最上階を目指す。そこにはペアルックの岡けいさん涼さんだったかな?3人がはしゃいでいる。他の人も軽く注目している。
別の夢で屋上テラスで高校生時代の同級生が集まっている。難波にあって、俺はでかい声で「難波はメンズノンノの表紙を飾ったんだよー!」と叫ぶ。そして、「俺はNHKに出たよー」と、叫び小さな声で「BSだけどね」
西井はそのあと帰る。
チャリで西井宅ゴミ屋敷。すげー埃が靴下につく。腹が減ったので飯へと誘う。西井!と叫ぶと、おばちゃんと西井の2人が返事をした。そっちへ行くと、おばちゃんが焼きそば作ってくれていた。マジで!っとリアクションすると、おばちゃんは良いリアクションに喜ぶ。外へ出る。たくさんの木や植物が植えられている。太くて人間の背丈ほどの木は最近ゲットしたらしい。裏にまわるとクソでかい木があってその木は小さな木を抱きつくように根を巻きつかせている。
12/19
ロケが終わる。長丁場の撮影、そして肉体労働。足は筋肉痛でもう走れない。ズルして金儲けしているユーチューバーが「これで売って金儲けしてはい、終わりー。」と。ロケで1番きついぶぶんだけ参加せず一足先に行ってしまう。彼はバスで生活しているが、水と風呂がないのでどーしているのか気になって後を追い質問する。すると、彼が「あなたの動画見ましたよ」と言う。「えっそんなんありましたっけ?」、「あの、猿とかにのやつ」、「あー、紙芝居的なやつの」「で、あなたは何の用ですか?」「その前に作品の感想だけ率直に」電話に出る彼。「誰でもできそうだなーと思いました」「あー」と言うが、僕はその作品に覚えがないし、古いものっぽいので全く気にしなかった。「バスで生活しているのに水道と風呂はどうしてるんです?」「あー、まぁいろいろあるんです」「てことは、バスで生活してなくて別の家があるんですね?」「えーまー」なんか最後答えを濁らす。普段はどーしとんです?「魚釣ってその日暮らしよー」電話俺もです!日本帰ったら」。停車している車が邪魔で僕だけは先に行けなかった。車の運転手の女性がずっと嫌そうに僕の顔を見ている。僕は車中ヘから岡山弁で「俺も日本かえったらやるけんまた、会おうでー!」と叫ぶ。車は駐車場へと移動。僕はその先に進める。そいつは釣具のタイムに寄った。俺もタイムがあることを忘れていたが、ちょうどいい何か買い物しようと思いタイムを目指す。筋肉痛で走れないので早歩き大きな交差点を車が来ているが縫って渡る。タイムは大盛況。で、そのユーチューバーはいつの間にかバナナマン日村になっていた。日村は真っ先にトイレへ。タイムのはずだが、そこは健康ランドだった。男女混合のトイレで若い子も子供も水着で用をたす。床がビショビショだ。先頭の日村は子供にションベンをかけられる。嫌がっているが芸人だから仕方ないと言う。俺は子供の態度に腹が立ち捕まえてどーしてそんなことするんな!と怒る。全く悪びれる様子がない。子供の親が来て、子供を叱る。叱り方と子供の怯え方が虐待並だ。俺はあやまれ!と言うと、子供は「こんな僕が産まれてすみませんでした」という。俺はそこまで言うのは変だと思ったが、おやは「そーじゃ」と納得する。俺はションベンで濡れたのをどーしてくれるんな?と聞くが、それを聞いた親は、今度は自分達が弁償なりをしなければいけないような雰囲気を感じ俺を睨みつけた。茶色が入ったサングラスの隙間から目が見える。俺は許し日村とトイレを出る。さっきまで混んでいたトイレはガラガラ。だがまたトイレに向かう若い子たちの集団が来た。僕はそのタイミングでトイレに行けば若い女の子の放尿シーンが見れたのになーと思った。日村は風呂に入ろうとする。僕は釣具を買うつもりだったのと、風呂に入ってしまうと、俺はまだ撮影中なので行けなくなると日村を残して戻ろうとすると、日村は1人行くのは嫌らしく自分も入らないと言い出す。ちょうどさっきまで一緒に撮影していたバンドの2人が風呂に向かうのを見て僕は「僕は日村さんみてください、
12/20
しずちゃん黒人に指を反対にされる。僕のせいでそうなる。
森本さん田中さんに「最近変」もいわれる。学区を船穂中を選択。船穂土手沿いに大きな宗教施設がある。
俺はシャッドという技を磨いている。穴の空いているところへ爪先を入れぴょんぴょんと跳ね飛ぶ忍術の技。
12/21
バナナマンのホテルの部屋に侵入。2人を起こす。日村がゲイっぽい。風呂のバスタブにフォークやらナイフがたくさん水に浸けてあってその中に飛び込む俺。茶色い水にお湯を出して透明にする。その状態からとんねるずの番組の収録がはじまる。セットもバナナマンの部屋と繋がっている。何名かの芸能人が回答者席に座っている。真ん中に観月ありさ。
観月からの質問!ババンッ。(貴明)
乾燥ローションとクリームの違いがほぼわかりません。どちらがよいのですか?教えてください。
僕は声を張って答える。もちろん答えなど知らない。「僕は乾燥肌です。冬場は特に。」と、すると何故か爆笑。
俺「結局観月さんの座右の銘に倣い「とりあえず高いの買っとけ」です!」
と答え満点をもらう。バナナマンの2人もにこやかだ。部屋を出るためにカギをとる。カギは部屋の入口の上にテレビの棚があってそこに置いてあった。カギの横には熱々に熱せられた棒があり近くにあった紙を燃やした。危ないので、お盆の上たいりょうに並べた湯飲みの上に置く。日村が引き留めようとする。
12/25
ライブに1人で出る。ギターと歌。音出しでボーカルとギターの音をチェック。緊張しているが、思いっきり声をだす。エフェクターも踏んだりして太くて歪んで空間系も効かせる。凄くいい音で客も「おおー」ってなってる。小さなライブハウス。
小さいクラブでのイベント。加集がモデルとして毎回ダンベルを持って登場。それをおきまりでいじる今田。
俺は出番を前に何度もトイレへ行く。
俺は少しだけ人気があるらしい。女の子の一部の視線とストーキング。
トイレへ行くと、ハマが大便から出ようとするが、恥ずかしくて引っ込んだ。それを見た俺は「なんもいわねーよ、出てこいよ」と男前対応。
12/26
親戚一同で食事会。母方の従姉妹とマー君のおじちゃんとかがいたのはわかった。酒でみんな酔ってる。三姉妹は仲良くマイペース。酒もやらない。僕はトイレへ行こうとするが使用出来ないらしく、外へ出て行く。夜の街。日本の夏。なのに黒人がけっこういてみんな陽気。黒人同士気さくに挨拶しているのを見る。小綺麗なダンディな黒人は少年に対しても同じような挨拶をして少年もハニカミながら応える。それを真似して黒人おばちゃんに俺もやってみるも、見事陽気な挨拶は成功。しかし、最後おばちゃんに発音が微妙に違うということを言われる。家に戻るともっとベロベロになっている雰囲気。兄貴は床に倒れる。親父は困った顔をしてトイレを掃除している。「ゆうすけ、すまん。すみ君がトイレで吐いてまたトイレが詰まって使えれんよーになった」と。その時、奥の部屋で横になっているすみ君がこっちをチラッと見る。目と目が合う。床は綺麗なフローリング。そこに食べかすや汁物が散乱し、シミになりそう。僕は母親に「これは掃除しないとヤバいんじゃないの?」と、聞くと、言い訳しながら雑巾掛けする。俺も雑巾掛けする。母より効率よく楽な方法でやっている。

夢日記
column |

2017/02/28

| yusuke kaseno

夢日記6

24
女二人かけんしろうと、二人で火山溶岩みたいなちけちにいか。山から落ちた時なやなかつまなみだてっていかべびよう
場面転換
戦争する。高層オフィスビルの何階かで
僕は死にそうになったが助かる。マジで恐い戦争。
転換
今現実に描いている絵を先生的な人に見てもらう。
場面転換
中華料理店のおばさんは子供を7人授かった。最後の子は未熟児で死産で産まれた。そこ子供があまりにも可哀想に思ったおばさんは店の餃子に包んで保存していた。それが災いを招きお店に不幸が相次いで起こったので、今日はいよいよ成仏する。餃子を焼いて捨てれば良いらしいが、焼いたあとおばさんはそれを食べようと噛んだ瞬間、店内が揺れ始めた。
25
日本のでっかい食堂でいつもハミにされつつ(席がいっぱい)食べる。
B’zの松本に会ってサインとピックをもらう。お互い談笑していた。すごくフレンドリーだった。
27
学校のみんなとデパートの屋上みさで映画鑑賞する。ポイズンという映画がよかった。
あと、フラッシュモブ的なイベントが屋上であって、小薮(同級生)が人質になった。僕は信じ切ってしまう。
場面転換
アメリカ人の女と話をする。僕は欧米人は日本人より人同士の距離が近い。と、話すと。えぇ、そうよ。アメリカの南西部では話をしているうちに手を繋ぐのよ。と答える。小指と薬指を掴むとらしい。
28
隣の教室で絵を描いている。そこは古着屋にもなっていて、
ロンT-shirtが7,000円の更に30パーオフ(超高性能。外はテロテロのラバー、裏起毛)になやむ。この先必要。
ひかるはジャージを買い、みんなからいじられる(ジャージ好きだから)
結局、諦めたかわりに、良いものを女子アナの店員が出してくれた。ホログラムステッカーだ。それに興奮していると、あとから来た金持ちの客(たぶん山口組組長)がそのシール剥がして見せてくれと、買う意欲を見せる。金持ちのなので店員も快く剥がすと、組長は気に入らなかったらしく、買わないことになった。組長は飲み物を注文してカウンターに座った。店員はこれを剥がしてしまったので売り物にできないとしょんぼり。
僕はこのシールを作品に貼りたいと思っていたし、店員も可哀相なので買った。
因みに、このシールを店員が出している時、しゃがんだりパンツが見えそう。背を向けていたので、僕には見えないが向こう側にいるエロそうな親父がカウンターから覗いているのに気づき、見られないように間に入ってガードした。純白スカートでパンツは見えなかったが、足がセクシーだった。
シールを買って教室の1番前の席に着く。黒板には途中の絵がマグネットで貼ってある。僕はしばらく眺めたあと、シールを貼ろうとするが、周りの生徒の視線を感じたので、マグネットととって自分の机でシールを貼った。張り終えると隣の教室へ移動する。すると、先生が稲葉浩志で、歌っている。絵や道具も持っているので動きがスロー。稲葉先生は歌の歌詞を「加瀬野」に変えて歌い、「遅刻だぞー」の意味を込めていた。僕はファンなのでノリノリでいると、先生が近いて僕の鼻の下と眉間にきすをした。教室はスタジオアルタで、笑っていいともの最終日。稲葉浩志はレギュラー最後にライブをやっていたのだ。キスで会場が、騒めく。僕は周りからのキスを返してやれ!との意見を聞き、唇にキスをする。稲葉の下唇は軽く出血(乾燥して)していたので血の味がした。タモリや芸人がツッコミを入れようとするが、それをかき消す稲葉の曲がはじまる。
29
よしおかのメンバーがそのまんま探査隊になっている。夜は夜行のクラゲが空に一面。とても感動。探査機は列車かつ、飛行機。操縦はシェフである。
30
試験か旅行かの帰りの電車。乗り換えのため走ると、親父がすでに座っている。親父は飲まんか?と誘い、ホームに新しくできた定食屋で飯を食う。カレーを食べようと思っていたが、今日は友達とカレーを食べる約束をしているので、悩んでいる。食券を渡す親父。食券には豚まむし丼「こっちじゃない方」と書いている。店員のおばさんが、やたら豚まむし丼をすすめてくる。
1
美川憲一舞台のエンディングで自殺する。役と同じ終わり方をリアルにする。共演した妻夫木は唖然。垂れ幕でみえなくなるが、自ら客に死様を見せるため垂れ幕をよける。綺麗だった。尻が着物から飛びす。綺麗なツルツルな尻にも白粉がされている。ただ、美川憲一のなので目を背ける。妻夫木に抱き抱えられる。痛そうだが、演技みたいな表情だった。
観客はマジだとわかりドン引き。1番前の客は「!(ナイフが)入ってる!」と叫ぶ。
場面転換
大竹伸朗が老舗旅館の閉館前日に来店。大きな騒ぎになる。旅館は第一病院と併設してあり、既に病院側は取り壊しが始まっている。旅館もほぼ廃墟に近いボロ感。しかし、大竹伸朗がガラス張りのエレベーターで上がってくる。最新式のようだ。大竹伸朗は手を振る。目があう。僕はびっくりしてビビって後退りしてしまう。しかし、このあと、大竹伸朗に「さっきビビってたやつ!もし美術家になろうと思ったら、そんなんじゃなれないぞ」と、言われそうな気がしてまた、エレベーター前に戻る。ずっとコンデジを僕は持っていて、旅館を撮影している。旅館の各ブースの看板には「トイレあります」とデカデカと書かれている。それが廊下にずらっと並んでいるからカオスだ。
写真を撮る。有名な肉屋のトラックが来たので旅館の外に出る。トラックはすでに行ってしまったが、敷地外になんかいい感じの石碑があるのを発見。石碑のイラストも可愛くてそれ目掛けて走ると、後ろからダチョウ倶楽部が追いかけてくる。3人は「お前にカメラを渡したのはそんなもんを撮るためなんかじゃない。俺たちを撮って欲しいからだ!」と一喝される。寺門がカメラを奪い、撮ったものを確認しようとするもバッテリーが切れる。「もうバッテリーが切れたよ!」と、残念がるも、それまで使っていた寺門の使い方が悪かったんだと、リーダーが言う。僕はそんなことより石碑がバッテリー切れる前にちゃんと撮れてるか不安だった。
ショッピングモールにあるファストファッション店に僕はマーカーを買いにきている。そこの店にしか近所にはなく、しかも女コーナーだから視線を感じる。1人の女が(学生で母親と来店)が俺の後をついてくるかのように服を探している。なんかカッコつけてて、服はめちゃ詳しいですよオーラを感じる。そいつは店員が出したデニムの繋ぎを見てこうふん。なんのポリシーなのか畳まれたデニムを足で蹴ってひらく。店員も言葉が出ない。女は「私の書いたパターンと同じかも!」とテンション上がり、自分の書いたパターンを取り出して確認をはじめる。店員が「この辺は全然違いますよ」教えてくれているが、その違いがわからない女。俺は点在する、インテリアぐらいの扱いをされているマーカーを見つけてはいるが、迷っている。悩んでいる。どの色がベストか。
Dec2
たかひろさん、まる畑さんの3人で車の中にいる。車の後ろには空気を入れ中のゴムボートがある。僕の膝上にはパン粉が。釣りの餌らしい。この袋を開けたくてしょーがない。開けようとすると、2人に「まだじゃ」と止められ、僕も「冗談ですよ」と苦笑い。高梁川の土手にいて、そこから出発。たぶん小学校。たかひろさんに「いつ振りですかね?僕と会ったの」と、聞くと「肝試しぶりじゃねーかまたいくか?」と聞かれ、「いや、もうやめましょうよ。そーゆーのは」と返事をする。肝試しの場所は小学校の近くの神社の前の道で、女の子が出るという噂だったが、結局その時は幽霊には遭遇しなかった。そして、たまたまたその道に差し掛かる。たかひろさんは「俺はもう一回行くわー」と言って、前回通った道を急に進み出す。僕は怖いので従来の道を歩く。二手に分かれてもお互いの顔は確認できる。というか道が隣り合っている。階段になり、左側に灯篭の形の石碑がある。その裾に、女子小学生の制服の腕がのぞいている。手はない。たぶん服の中にしまっている。それが見えた瞬間(灯篭を過ぎた瞬間)女の幽霊(たぶん)が「ワー」と声を出し俺に抱きつきてきたので目が覚めた。たかひろさんはドン引きしていた。
3
岡、岡部たち(いつものメンバー、クラスメート)が踊っている。何か洋楽のアーティストのビデオを大きなスクリーンに投影してスポーツジムさながらである。俺はいつもそこに遅刻してくる。そして、いつものように冷やかしがあり、いつものように無視してその先の暗い洞窟(白壁)に向かって行く。
そんなシーンがパターンを変えて何度か現れる。
たっちゃんが「俺、あいつ(高校の頃、レイプされた子)とはじめてしゃべった。」話題はある人物(芸能人かも)のことについてで、そいつのニックネームの発音がその子だけ違って面白いという内容だった。ニックネームは忘れてしまった。今井あかね(同級生で可愛い子、でも女子から魔性だと言われてた)がダブルベッドの隣で寝ている。ホテルのような僕の部屋だ。僕は起きていて窓の向こうを見ると、地面に均等にひし形の水溜りがあって、水溜りの真ん中一点だけに小さな波紋が生まれるのを見る。
今井からメールがくる。内容は遠回しに僕とギャラリーとか行きませんか?というもの。彼女には橋本(はっちゃん)という彼氏がいるが、そいつには内緒で2人ということだ。遠回し過ぎて、何が言いたいのかわからない。「ベルリンに展示されてる迷路は〇〇賞(ドイツ語)に選ばれただの、とにかくまぁ美術のうんちくが多い。俺が行きたいって言ってた展示も、私もすごい見たいと書いていた。今井が寝ている横でテレビをつけると、クイズ番組でセクシー女優の声を当てるゲームをやっていて、例題のシーンでは声ではなくビデオをそのまま流してしていて、もはやAVを見ている状態と何ら変わらない。
よくわからない夢だった。眠りも浅く かった。
3日(2度目)
ショッピングモールでドイツ製のレトロなトイカメラやメガネ、フィルター越しに見る虫眼鏡みたいなものを販売している店を見つける。あまりにも高いがデザインがとてもいい。その端っこに、コアラのマーチが売ってあってオマケでコナミの野球のアーケードゲームが入ってる。他にも小さなラジコンもある。韓国人が英語で「auto car?」っていって興味深々。
僕は家でユーチューブを見ている。たまたまアイドルグループのライブストリームでプレゼント応募があってそれにネットで応募する。それらユーチューブでいろんな映像みていると、女(ゆーきくんの彼女だが現実とは違う女)が来て夢でも彼氏がいるのに俺の背中におんぶするようなかたちで一緒に見ている。色々見せていく。しばらくして彼女はどこかへ行ってしまう。B’zのライブ映像で、全員がレスポール、ベースだけファイヤーバードでジャーンって、ノイズとか爆音を鳴らしまくって、最後松本だけになってスポット浴びる。その時、英語で松本の紹介がアゲアゲテンションである。松本は腹がちょっと出ていてそれを衣装でうまく隠しているが、紹介でそこをイジられ慌てて腹をへこます。そして、とうとう松本はテンションが上がりズボンもパンツもズリッとおろしてちんこ丸出し。しかも真性包茎。それを堂々と見せて自慢げに両手親指を立ててグッドのポーズ。大歓声の中ゴッドタンでかかる布袋の曲が流れて、映像がCGに変わってラスベガスのカジノの派手な装飾とネオンの建物の入り口に吸い込まれる。
僕は金持ちで芸能人との交流があるらしく、凄く広くていい部屋に行くと芸能人がたむろしていた。俺はその中でもビンボー。で現実でも履いているスリッパを脱ぐと、ミッツかピーターに「それ〇〇じゃん」とブランド名を言われて、「そーだよ。意外に知ってんだよ」と自慢する。他の部屋では凄く広い部屋に僕と女優がいて、俺は雑巾掛けを匍匐前進でやっていると、女が掃除機の方が早いというが、俺は「こうやってすると汚れやゴミがよく見えていいんだよ」と言う。
すると、女も「そっかー!私もどこまでついて行けるかわかんないけどゆーすけ君について行くわ!」と言うので俺は自信を含めた笑顔で答える。女優は黒髪ロングでスタイルよくて色気のある顔をしてるが中身が天然な感じ。夢でも美術家としてやっている。もう1人女が言い寄ってくる。マックスのリーダーである。そいつは「私の力であなたを有名にさせたかった。けどあなたはもう別の人が好きみたいだからあきらめるわ」というようなことを言う。俺は正直なんでリナじゃなくてこいつなんだとがっかりしている。しかも、お前にそんな力はないだろうと思う。むしろ、お前よりもマツコデラックスに身体売ったほうが有名になれるから良いとも思う。
とにかくどこも高級でシンプルで綺麗な部屋だった。セレブな場所だった。
4日
大型アミューズメントパークに初めて行く。入会のカードを作り試しに機械に挿入すると、初回の100円の請求が表示され時間が経つにつれ料金が上がっていくので、仕方なく遊びに上のフロアに行く。レトロで巨大なピンボールでホームランを打つ。他のプレイヤーになぜか大量の得点(カラフルボール)が入り、めちゃ感謝される。俺は自分に報酬があるかと思っていたが感謝と爆音のフィーバーミュージックで注目され恥ずかしくなり、イチローみたいにクールに手を高く上げて逃げるように去る。帰りの階段で岡部、宮川などとすれ違う。バレないように帽子を下げかけ降りる。バレなかった。
5日
はじめ君が駄々をこねてるので、機嫌をとる。さりげなく黒ストッキングを履いたモモちゃんの膝枕をする。
井上と可愛いアジア女子と会話をする。女が井上に「あなた日本語上手いね!」と言うので、俺は「井上みたいに上手く喋れるようになるといいね!」
庭瀬の二階に親戚一同集まる。畳の上でスケボーする。板前さんが料理を作ってくれた。
誰かとAボタン連打対決してて、全然押せないし、なんかエロいし、手元を見てるモモちゃんにも興奮する。

夢日記
blog, column |

2017/02/28

| yusuke kaseno

夢日記4

5.11
家電量販店の特別スタッフになった芸人たち(有吉、千鳥、おぎやはぎ等)。反対側のブースには石原さとみやガッキー等の女優たち。ケータイコーナーのようなところ。僕はそのイベント企画の裏方のようなことをしていて、有吉と何か話をして笑っていたがどんな内容か忘れた。
場面転換
とある観光地を岡部と散策。コンサートでみんなにからかわれる。※寝ぼけながらでここの部分覚えてない。
土産物屋さんでえびせんべいを買う岡部。5枚だけの単品だと高くつくからセットで買った方がお得だと店員のおばさんに言われる。
明太子が沢山のったせんべいはえびせんの4倍の価格でめゃ高い。とても美味しそうだが諦める。
ナレーションのばばあ※ここも覚えてない
場面転換
タリオンギャラリーでブレイクした梶川さん。作品もメルヘンな絵に変わっていた。ギャラリーのおばさん(知らない人)に「あなたはどうしたいの?」
と聞かれ、「展示したいです。でもどーすれば展示できるのかわからない。営業すればいんですかね?」
「そーねー、けど写真とかポートフォリオとか見せられてもほとんど無理よねー。」
どうすれば展示できるかとか、聞きたいこといっぱいあったけど、うまく言えずに結局話が別の話題に変わった。悔しかった。
6.Nov
たくさんの夢を見たけど、ほとんど忘れてしまった。ただ初めてマリーが登場した。「私はモテるからね!」みたいなことを言っていた。僕は心の中でだいぶ老けたけどなと思った。
8.nov
コンドームをストッキングの穴へ入れる。左足のくるぶし辺り。相手は川井さん。赤ちゃんを抱いている。3人で路上のマットレスで寝た。セックスしてない。赤ちゃんが満天の星空を見上げ目を輝かせていた。そこにもう一人大柄の男が寝ていた。かれは学校のトップた。敵たちが来る。相手は羽翼で共産主義。学内でデモを行っているがとても危険で迷惑なそんざい。
その中の一人が線路沿いの路上の花を全て軍人にあつわる話を持つ植物をまき、自動ドアは手動に見せかけをしている。花は人間の顔をしていて目鼻口は穴が空いた大きな葉っぱ。近所のおばちゃんたちがそれらを見て騒いでいる誰の仕業か。近くを棒を持って歩いていくおじさん(みのさんっぽいがもっと危険)。
そいつはクラスメート。しかしそいつが嫌いな人がいる。そいつと一緒にあいつをどーすれば奈落の底状態にさせるかだせを考え出すため、学校も休学した。
その男がとなりに寝ていた。俺たちの目の前で敵が動き出した。こっちは寝ているふりをして伺うと、敵たちは顔を近くまで擦り寄せ挑発してきた。
場面転換
ある教授と具体の作品を観に行く。ステンレス製の本棚が沢山のある中をジグザグに歩いていく。後ろの方で西井孝が「ゆーくん!」と叫ぶ。しばらく無視していると、
教授が「呼んでるよ」と。
「はい」
俺「たかしー!たかしー!」
教授「はーい、はーい」
教授もたかしと言うらしい。
孝が来た。
その前にホワイトキューブの大きな空間を歩く。
ジグザグに歩いたら10人ほどの学生が椅子に座りその教授は生徒の前で講義を始めた。俺は孝と俺の椅子を探す。
9.nov
体育館でバレーボールをする。男女混合。好きな人がネットの向こうにいて、よく顔が見えないけどその子とは上手くいかなかった。告白とかもしてないっぽいけど、諦めた。でもそんなに傷ついてない。一人下駄箱(小学校の)で靴を履き替えてると草取りをしている保健の先生がいた。僕は軍手で鎌を持ちしゃがんでいる先生のスカートかズボンかの確認(パンツが見たいから)を茂み越しにする。ズボンだった。白衣を来たその先生は僕の近くの下駄箱まで歩いて来た。僕は靴が上手く履けないから、彼女の肩を無言で借りて靴を履き替えた。その時お互い向かい合ってハグする。
そのあと、何故か谷さんか桃ちゃんらしき人と下校する。すると、体育館でバレーボールしているのが見える。僕らはいい雰囲気。俺は学校でモテていると勝手に思っている。ちらほら僕らを見ている女子。そのバレーボールグループから花子ちゃんが来て、その谷さんか桃ちゃんにスマホの画面(花子ちゃんの暴露かもしれない)を見せようとするが、笑って見たくないと断る。
僕はなんで断ったのか聞こうとした時、目が覚めた。
10.nov
刑務所に入る。まこちゃんもいる。刑務所は1週間以上の日数を自分で決めらめる。1週間なら耐えてみせると思っていたが、1週間でも嫌な環境だと感じ目が覚めた。三好さんが格闘技の練習をしていた。たくさんのジャージを着た人の中に。
学校で後輩の女の子の机を借りていたのを返しにいくと、僕にやたら話しかけてくる女子がいる(高校の時の同級生、名前忘れた)すごく笑顔が素敵で活発な子で「今度、私も島(俺の家)に入れさせてください。」
「いやー、どーかなー」みたいな会話と、机の女子(その子は中学くらいの頃に間接的に告白してきた子)の愚痴をこぼした俺に笑顔で何か答えていた。
11nov
ハイケが勝手に部屋に入り服を洗濯された。服はビショビショで浴室に干されていたが、床に落ちたりしていて散々だ。
西井が一人暮らしをはじめる。ゴミ屋敷で孤独死したあとの部屋。めちゃくちゃ狭い家賃2万だが酷すぎる。隣からゲームの音が漏れる。天井は低い。部屋はベッドしか置けない狭さ。ガラス戸の入り口を抜けて短い階段を登る。その間に下の階の部屋のベッドが丸見え。敷居も何もない。誰も寝ていない。西井はゲームをしていた。西井は部屋に不満もなく、近所の騒音にもさほど気にしていない。僕はこの部屋にいるのが不快なので外出することを西井に提案。2人で車に乗る。西井の車は(バイキング小峠のやつ)玉北近くの田んぼに囲まれた道を走ると、善弘と池田と井上が歩いている。今日は同窓会があるらしい。車で通り過ぎるけど、バックしよーって言って、西井はバックして3人のとこへ。軽く話すけど特に盛り上がることなかった。
山下くんが俺の家に1ヶ月住ませてほしいと頼んできたので了承する。了承したとたん山下くんは偉そうになり、
「お前その音楽マジでやめて!」とか色々文句を言い出した。俺は許可したことを後悔した。
12.nov
西洋人女性を連れて日本で散歩。何か面白そうな場所を近所のおじさんが教えてくれた。そこは日本のミュージシャンや俳優がいて、大友良英と山本精一がいた。山本精一はハローと挨拶した。西洋人が珍しく目立つので視線をたくさん隣で感じる。女優さんは控え室(個室)に一人一人いる。部屋は学校の教室(ここが学校だと気付く)で照明が女優の下、机から暖色系の灯りで、プライベートな空間であるが孤独で淋しそう。ある女優はそれで弁当を喰っている。僕らはそんな部屋を覗き込む。そして、外ではわーわー騒いでいる裏方のスタッフやミュージシャンがいる。一通り見て帰る。
場面転換
3人ほどの男が左右上下に階段(上りは一ヶ所前方のみ)のある小さな正方形の踊り場に集められる。黒服スーツの男2人がそこに連れてきた。黒服はこれから僕ら3人に何をしてもらうのかと、ここで何が起こるのかを説明した。左下の階段の下には更に木調の螺旋階段がありそこを下ると小さな入り口がある。暗くて牢屋のような格子がある。そこから黒髪おかっぱ色白ガリガリ美人の高校生が出てくる。彼女はモンスターらしい。彼女は無表情で僕らは狭い踊り場に来る。走ったりはしない。とても地味に狭い踊り場で僕らは逃げる。全然捕まらないので平気だった。しかし、1人の男が捕まるとその女は男の二の腕か太もも噛み大きな肉を剥ぎ取った。剥ぎ取られた男はゾンビになった。僕はそれを見て踊り場から前方の階段を上がった。上がると、黒服スーツ集団(サングラス)が先に行かせないようにしている。そこを強引に駆け抜けると、黒服がSF的な銃で撃ってきた。僕は全部避け、ハイジャンプしてその空間天井にある横に伸びた柱と壁と天井の間の狭い空間に着地する。そこは中々銃が当たらないが、1人だけ上手い奴がいたのでそのまた先に向かう。
向こう側から大量の黒服がこっちへ来る。その中にSMAPの中居と香取が会話をしている。中居は香取をとても褒めていた。
他にも楽しい夢を見たが忘れてしまった。
13.nov
バイト先のキッチンでロックミュージックメドレーがかかっていて、1人口遊む。さきちゃんと奥さんは2人で談笑している。
場面転換
高校生の頃やったバンド。最初はメタルをやって、そのあと、ゆらゆら帝国のわかってほしいの超ゆっくりバージョンやって、その後激しいノイズ、サイケの即興やった。体育館の舞台を降りて床を転げ回る俺。すると、先生たちから「演奏してるとみせかけて、客の女子生徒のスカートを覗いている!」とはったりをかまされる。
ファミリーのメンバーに動画を見せている。動画は光の飼っている動物を勝手に家に入って撮っていたものなのだが、三種の小さなネズミのような動物がチョロチョロと畳の上を走り回る。カンガルーのネズミみたいなやつ。名前忘れた。
光は怒ると思ったが、俺が「かわいいかわいい」と連発しているので、「そーかー、そーかー」と嬉しそうにうなずいていた。その動物も今は死んでいるので光は泣きそうだった。
他にもB’zのライブ映像を井上と見ていて、俺がうんちくやらなんやらを言うと、井上は苦笑い。世紀末という曲に至っては1番マイナーなシングルとまで言っていた。世紀末はサビもハイトーンがなくて、サビ頭に「世紀末」と歌詞が入る。
井上と麻雀をする。俺がよそ見をしていると、井上は俺の手牌から2か3マンを奪い(その片方は倒れてしまう)井上の手牌とすり替えようとするも、あからさまに暴露たので、笑いながら手牌を返す。
俺「おいおい、その技名前あるよな?」
井上「100回ポッキリ」
俺「100回ポッキリじゃ笑」
そこから、カイジの話題になり、ナレーションのモノマネをするが全くウケなかった。口に食べ物が入っていたので余計に分かりにくいものだった。
14.nov
カナとドライブ。道路を工事していているが。そのまま進むと警備のおじちゃんがバックして、隣のデカイ駐車場から迂回するようにジェスチャーをしてくれた。俺は怒って「じゃ早く言え!」と車内で叫ぶ。カナはびっくりして少し機嫌が悪くなってる。
その後も、何かで怒った。すると、カナは「そんなんで怒るな!」と怒った。だけど、俺が怒っている内容と、カナが思っている事が違っていた。「俺はそんなことで、怒ってない。一個前のことで怒ってるんだ」みたいなことを言った。
あと、大きな釣具屋「フィッシングモバイル」という店名が見えたので「あとで行こう」というと了承してくれた。
「今はおえんで。帰り時間あったらな」
どこか日中に行かなければないない場所があるらしいのだがそれはわからない。
場面転換
今度は、車ではなくて自転車みたいな乗り物で、2人別々の乗り物に乗っていた。カナはすこぶる元気がよく、ニコニコしていた。とても幸せそうでこっちも嬉しくなる。カナは自分の乗り物から俺の乗り物へ乗ってきた。ハンドルの中央に腰掛けた向かい合わせになった。するとカナは「どーしょーもねー奴だけど好きなんよなー」と僕に言った。俺の事が好きらしい。俺も嬉しくなった。

17.nov
櫛野さんとナンバを乗せて香川へ。民間は以前も訪れたことのある場所「間取りは庭瀬。子供たくさんで騒がしい。おばさんもたくさん。僕はチケットの予約ができてなくて残念がった。櫛野さんが「僕か友の津通して次回のチケット買えますよ」と提案してくれた。難波は櫛野さんの力を、羨ましがった。たぶんこのチケットが中々取れない人気なイベントだからだ。櫛野さんは難波にも次回の予約どーですか?と聞かれるが、難波は自力でなんとかすると言う。
作品の内容はリアルタイムに放送されている番組の中にホンマさんの作品が入り込むというような内容で、CMにもきちっとブロックパズルを使ったアニメーションを入れ込んでいる。不自然さはさほどない。この作品は老若男女問わず人気のようだ。子供が何も知らず騒ぎ、少し疲れた子供がホンマさん(ホンマタカシの顔は小藪)に「誰?」と聞くと、ホンマさんは笑顔で「君こそ誰?」言い返す。子供は返す言葉を失った。僕はそのSっぽい返事に感心した。
会田誠と長谷川祐子が話している。ホンマさんを褒めている。僕はその2人に俺はギャラリーにまだ所属できてないってことを言うと、2人は俺を眼光鋭く睨みながら目を見開き、お前みたいな分際が俺たちの中に入ってくんな!って事を言われた。
けど、俺はビビらず俺はやってみせますよ!とけっこう強気。
ホンマタカシニュードキュメント
映像。ホンマタカシが小藪。
場面転換
兄貴がクレイジー(魔物に取り憑かれたような)になってしまい戦う。床に定規が散乱していてそれを手に取り戦う。結構強い。俺はけっこう兄貴の攻撃を回避し反撃してかなり追い詰めた。※この戦いは結婚式の後かもしれない
場面転換
なんか結婚式があって、兄貴の友達の女性が僕のこと大好きって顔で見つめてくる。その子はとても可愛い小柄な茶髪ショートヘアで、とても優しそうな子。
兄貴は何故かゆかちゃん(街コンの子)を呼んでいて、本人は知り合いが1人もいないのでボッチだ。中ちんとかにめちゃいじめられる。関節技とかやられる。あと、そっからゲイに豹変に俺の股間をフェラしたりしごきまくる。相手は中ちんか忘れたが、そいつは本気でキモいやつだったが、俺もじゃれ合いだと思って我慢して付き合っている。
場面転換
小学校グラウンド。あやね(バズーカの子)が俺とペアっぽい。けんごが投げるソフトテニスボールをキャッチして変なところに投げる。投げられたボールを拾われる時間が長い方が勝利。けんごの投げるボールを俺はどんなところでもノーバンで片手でとって遠くへ遠投。子供たちがボールを我先にと奪い合う。あやねが何をしたのかなんのためにいたのか覚えていない。
19.nov
動物の部屋
やんばるくいなだらけの部屋。やんばるくいなだけのはずなのに色々いる。でかいカニ。男がそのカニを捕まえ自分の顔へ近づかせツメで鼻をさっくり切る。炎上するニュースゼロの報道。
星のカービィのゲームカセットを売りにいく。親父と肩を組まれショッピングモールへ。ダサくて貧乏人になった岡が通り過ぎる。俺は気づかないふりをする。
ゲームソフトが並ぶ店へ。スーツを着た男が接近。カービィのカセットを見せ、売りたいことを伝えると事務所に通される。水洗いしたか聞かれる。してない。店員が指で記録を消す。俺は友達感覚でそいつらと話す。契約書みたいなものを書く。車のことを書く。シエンタは俺のではないが、俺のものとして書いていいか親父に聞くと、心配そうな顔をしながらそりゃえぇで。と。友達感覚で店員をいじっているとそいつが‘いじり’に耐えられなくなったらしく、急に接客態度が悪くなる。まるで闇金みたい。そして、お前自分の車持ってねぇのかとバカにされる。クソと思いつつ、車のナンバーを書こうとするが覚えてない。また店員は自分のナンバーも覚えてねぇのかよ。
よくわからないのだか、店員のマニュアル車の点検を俺がしてやってもいいぜと調子にのって言ってたらしい。その件についても、お前に点検なんかできるのかよ。車の知識なさそうじゃねーかと言われた。
場面転換
けんちゃん、ポルノ女優(ハムスターのナースの子)と3人自転車でどこか向かう。道は渡辺胃腸外科とマルナカの間を通る直線。左の田んぼ側の細道を女優が案内する。急にドリフトのように曲がって入っていくので俺は慌てた。細道を進んで山の麓の薄暗い道になって、小さな用水路を自転車で渡り空き地の横道を登り一件のボロボロの建材屋のような家についた。家は古く汚く、家の中も靴を履いたままあがる。磨りガラスの戸を開けるとコタツに入った浮浪者のような汚い親父が愛想よく出迎えてくれた。俺もこの親父とは久しぶりの再会らしく嬉しそうだ。どーやらけんちゃんの親父らしい。現実世界で見覚えのある顔で、古本屋のキキさん、元野球選手の覚醒剤で捕まったやつ、ニートのドキュメント、ニコ生の有名な臭い主を混ぜた顔。
女優はすごく明るくて元気で可愛い。長い黒髪が美しい。名前がわからない。

未分類, column |

2016/04/12

| yusuke kaseno

檸檬

檸檬を半年放置していた。でも檸檬は腐ってはいなかった。そのかわりめちゃくちゃ硬くなっていた。檸檬は爆発するんじゃなかったっけ

column |

2014/09/26

| yusuke kaseno

cocoroom

僕が大学生の頃、フェスティバルゲートにあったココルームで1度だけギターを弾いたことがあった。参加費千円で、集まった人とくじ引きでメンバーを2人決め即興を行うのだが、最初友達と2人でやった。最後に主催する向井知恵さんから「加瀬野さんやりましょう」と言われ演奏した。終わって親睦会が始まり、もう1人の主催の人に「加瀬野くん良かったよ」と言われとても嬉しかった。そこにスッと、向井さんが「即興は繰り返さないのよ」と忠告を受けた。僕が演奏した一部に繰り返しがあったからだ。でも僕はその時言えなかったが、譜面上では繰り返す表記になるとしても、そこにも繰り返えしはないと思っていた。即興でそのフレーズが出たのは即興に違いないし、即興は繰り返さないのだからと。でも、向井さんから直々にご指名があったことはとても嬉しかったし、もっとやりたいと思っていたけど、住んでいるところから動物園前までの汽車賃と参加費千円はバイトもしない貧乏な僕にはとても痛手に感じそれ以来参加することはなかった。
あの時、働いて金を作って毎回通っていたら僕はミュージシャンを目指していたのかもしれないが、それだけのバイタリティが当時なかったのだからやっぱりミュージシャンとしてやる気もそれほど強くなかったんだろうと振り返る。友人はよく通っていて、僕の話が時々出たりするらしく、そのことをよく話してくれたが、月日が経つと当然それもなくなった。
僕は誰に聴かせるでもなく家で一人ギターをよく弾いていた。なんのために弾いていたのか…。久しぶりにギターを弾いてそのことを思い出した。

column |

2014/08/04

| yusuke kaseno

Itunes

今までCD-Rに収めてきた音楽等をPCにいれてみた。

操作を誤りシャッフルで流れる音楽の中に時々、詩集の朗読やドイツ語会話の音源が入るとめちゃかっこいいことに気がついた。

印象に残ったのは

与謝蕪村「古庭」~KC&the sunshine bandの「boogie shoes」。

中原中也「骨」~John Lee Hockerの「let your daddy ride」

内田百間「コオロギの 夜泣いて 朝泣いて 昼泣ける」~Pat Metheny group「rise up」

詩が次の曲をぐっと引き立てるし、次の曲によって詩の一味違ったイメージが出来上がる。偶然を楽しめると楽しみが格段に増えるね!

column |

2014/08/01

| yusuke kaseno

祖父さんのトランクス5枚

ある日、祖父が履こうと買っていた新品のトランクスが5枚で見つかった。祖父は介護が必要となりこの通常のトランクスを履くことができなくなった。柄はいかにも年寄好みのもので若い男が履こうとは到底思えない代物だった。僕もそのような気持ちで履く気などこれっぽっちもなかった。トランクスは廊下に放置され毎日目についたが素通りしていた。
1ヶ月ほどたった今日7月31日。いつものように放置されたトランクスがその日はいつになく強烈な輝きをもって僕の目に飛び込んだ。この年寄好みの奇妙な若者には理解し難い柄が今まで履いてきた下着とは異彩を放ち急にカッコ良く見えた。そして僕は履いているボクサーパンツを脱ぎ捨てその1枚に履き替えた。一瞬の衝動により僕はまた新たな発見をした快感が股間から染み渡り「俺は今世界で1番クールなパンツを履いている!」という高揚感が芽生えた。その夜、風呂上りにまた新た2枚目に履き替えた。
自分はとことん天邪鬼だと思う。通常クールなものをクールだと共感はできるけれど、絶対にその領域に踏み込みたくないという天邪鬼。初めはダサいのがクールなんだ!と言っていたのが、偽物が本物になるように本当にクールなものとして一般的にダサいものが見えてきている。
人間の価値観というものはあまりにも軽い。このまま行くと鼻毛が出ているのがクールだ!なんてなるんじゃないのかと、祖父さんの顔を見て思った。

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column |

2014/07/26

| yusuke kaseno

夏の叙情

夏なのか気分が高揚して夕方過ぎにチャリで家を出た。いつも閑散としている玉島でも今日はまた違った大人しさがあった。不思議に思って駅まで行っても土曜日とは思えない静けさだった。何かあるなと思い家に帰り調べてみると今日は至る所で祭りが開催されていた。1人取り残された気分がして、憂鬱になって1人部屋の床へ寝転んだ。すると、遠くで下駄の鳴る音がして、あーご近所さんも行ってきたのかななんて哀愁に浸っていると、いつまでたってもその下駄の音は着かず離れずで鳴り続けた。なんだろうと思い、寝返りを打ってハッとした。その音は時計の秒針のわずかな音であった。
静かなのは家もだった。1人作品作りに悩みひたすら服を作っている2014年7月26日のことだった。

column |

2014/07/21

| yusuke kaseno

4月~7月

4月~6月までバイトで稼いでその金を展示へつぎ込んだものの力及ばず企画案が良くないとのことで白紙になった。
でも、7月はたくさんの人と出会えてとても幸せだった。これも山下君のおかげであり彼にはとても感謝している。企画案の相談ものってくれたり、ギャラリーを紹介してくれたり、日本のHIP-HOPも教えてくれたりと、頭が上がらない。
企画が通ればこの先に通じていくかと思ったが、それも絶たれこの先をどうしていくかをとても考えている。そして、いろんな人に相談している。いろんな意見を言われいろんな方向を思い描きでも結局自分が本当に何がしたいのかわからないくらい混乱する。僕はとことん人から振り回されるタイプというか影響される人だとつくづく思う。これが激しさを増すと自分というものを失っていくことに気づくのだが、気づいた時点でもう自分に戻ることができないくらい手遅れになる。
写真は7月20日に行われたUNOICHI。実行委員のメンバーだったが自分の制作と引越したせいで疎遠になったが当日だけでも手伝った。みんなとても幸せそうで、そんな姿を見てテンションが上がった馬場君が写真を撮りまくっていた。僕はなぜか撮れなかった。あの笑顔を僕が撮るとなんだか不幸にしてしまうような気がした。

column |

2014/05/28

| yusuke kaseno

作品に使ったハムスター

ハムスターが死んだようだ。呼んでもゲージを揺らしても動かない。いつもなら呼吸しているようすがハムの背中を見ればわかるのだがフリーズしているようだ。親父が昼飯に行こうと言うので正式な確認は飯を喰ってからだと冷徹な心でついて行ったら王将だった。社長は去年殺されたな。まだ犯人捕まってないな。

 

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