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Category Archives: column

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2012/11/27

| yusuke kaseno

東京から女を抱きに岡山へ来た人

20121127-114418.jpg岡山駅にいたら突然、
「個室ビデオはどこにあるか?」
と、聞かれ
「岡山は国道に多くて駅近くにはないです。」
と、返事した。

内心:あー、面白い話が聞けそうだ

そんな予感がしてノリノリになって心を開き返事して、ドンドン話した。

そしたら、やっぱり僕が求めていた人で、この方は、タイトル通り「東京から女を抱きに岡山へ来た人」なのでした。
岡山へワザワザナンパ。完全な割り切りで遊ぶ。なんとも男らしい大人でそんな人に僕は尊敬する。とにかく、女の身体や、口説くコツなんかを話し、特に女の身体に関してはやはり話が合う。定番のボン!キュ.ボン!が好きで、二人して女を獣の目つきで見定め、
「あの子が良い!」「ホントだ!あっちもいいぞ!」で、男は居ても立ってもいれず目星の女に声をかけに消え去った。
その夜、男から電話があって今日の結果を聞いた。

結果:ボウズ※全く釣れなかったという意味
男曰く:岡山は真面目だ。つうか中国地方は真面目が多い。

電話でオススメの街を聞いたり、良くないところも聞いたり色々お話を伺って大変勉強になりました。

総括:地域性っていうのが女のお色で全てが解りそうな気がする。
※最近、個人的なケンミンショーを軽く調査している。他の方からも「福山は名古屋の色がある」とか「東北にはロシアの血がある」とか、ホント&ウソ話関係なく地域で区切ったり偏見じみたものを個人が持っていたり、歴史的背景があったり、とにかく全てを僕は吸収したい。

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2012/11/01

| yusuke kaseno

愛媛旅行2 道後温泉

20121101-233531.jpg道後温泉に行った。温泉が好き。仕事を6月でやめてから山口と岐阜に行ったがどこも温泉地に泊まっている。道後温泉は、千と千尋の神隠しの舞台として有名な道後本館がある。行ってみてモロにくりそつだった。映画では油屋という名前だが、あの名前は湯原温泉にある油屋からとっている。実際に行って、宮崎駿が来た痕跡がある。本館に入る前に道後の街をブラリ。少しメインストリートから外れると、嬉しい店があった。ストリップ劇場だ。最近は温泉地にあるストリップ劇場が少なくなっている。ストリップ自体衰退しているが、あれほどに官能的で尚且つ美的要素が強く、かと言って客は下品で、すこぶる僕にとっては理想のパフォーミングアートである。と、広島第一劇場に行った時に感じた。今回は行けなかったが、なくならないことを望む。ストリップ劇場を前で普通に近所の小学生が遊んでいたのが印象的だった。歴史ある温泉地で育つ環境。スクスク育つこと間違いなしだ!メインの商店街を歩く。元気がある商店街だから心配なかった。

 

20121101-233621.jpg少し歩いて正岡子規記念館に行った。正岡子規にあまり関心がなかったが、この人の食欲が凄まじくかなり裕福な家庭であったことを知った。山口に行った時には中原中也記念館に行った。中原中也も裕福な家庭であった。裕福な家庭から詩やらの言葉の美術が生まれるのか!
道後本館は温泉の中でも特集な場所で話すのも面倒で、風呂が2つあって入ったあと、お茶飲んでその後、天皇の入る所とか坊っちゃんの部屋とか見る博物館めいた場所を見る。天皇の風呂はやっぱりビビった。昭和天皇までの入った現在はお湯のない浴室に僕も入った。つま先から太もも辺りまでお湯の痕跡が残る水深まで電気がビビビと走った。嘘じゃない。マジで身体が痺れた。暫く動けなかった。天皇と同じ湯船に浸かったということだけでこんなにも身体に異変が起こるとは思ってもいなかった。太ももから足先にかけてのビリビリきた感じが忘れられない。僕は天皇について詳しく知らないし、崇めたり尊敬とかそこまで意識したことがない。かといって嫌いとかとかいうのもないけれど、電気が走ったことは事実だし何かしらの意味があるのだろうか。昔、松田聖子がビビってきたとかいう男との馴れ初め話を聞いたが、とにかくビビっとはくるもんだな。

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2012/10/18

| yusuke kaseno

愛媛旅行1 骨董屋さん

20121018-220755.jpg道後温泉へ行った話。10月14日車で行った。高松港までフェリーで行って、国道11号をひたすら走った。途中朝飯として、香川で山下といううどん屋で腹ごしらえした。山下は有名なうどん屋らしく朝から観光客や地元人で満席だった。そこからはノンストップで愛媛県に入る。木新居浜あたりで僕の気をそそるお店を見つけた。ひゃくえん市という骨董屋だ。最近、骨董屋や古美術屋が好きで見つければ入るようにしている。この店はかなりデカくて2階もある。入ると店主のおっちゃんがいたので話しをした。骨董屋をやっている人はとても口が上手く、いつも感心させられる。人をグッと引きつけて品を魅了する。買いたくなる。スティーブジョブスや大統領などのアメリカの魅了するプレゼンもいいが、僕はよっぽどか骨董屋で長年やってきてるおっちゃんのプレゼン能力に感心させられる。「これは中国の古い物で何処かで2万で買ったのを30万で売ってそれを買った人は100万で売ったらしい」とか、なんやかんや喋る。僕の頭には「よく分からんけどとにかくスゲぇ物なんだな」と認知するが、本当の事は分からない。でも何故か引きつけてられて欲しくなる。段々品が店主の言葉によって輝きはじめる。今度は品が無言で訴えかけてくるのだ。結局高いから買えない。もし、ここから値切りの話をしてしまえば買わなきゃならないような話になってしまう。で、値切り過ぎると店主のほとんどが不機嫌になる。ここでは僕に買う意思がないこと、岡山から観光で来た事を伝えると、店主は色々な自慢話を聞かせてくれた。某鑑定番組のこととか、店主オリジナルTシャツ作成の話とか店を始める経緯などたくさん聞いた。最後に店主が僕にオリジナルカレンダーをくれた。旅の土産だ。因みにオリジナルのものは全て骨董品である掛軸や明治時代の絵葉書をそのままプリントしたもので、著作権を失ったものだ。だから、おっちゃんはこれはは全て自分の著作物だと言われていた。

 

20121018-220812.jpg新居浜を過ぎて石鎚山あたりでも骨董屋を見つけた。いつでも青空市というスタイルでこっちの規模もかなりで、雨ざらしの食器がメイン。屋根のある奥の棚にもたくさんの品があるが、埃まみれなのと、蜘蛛の巣が至る所に張っていて僕も顔面から掛かってしまった。この店は僕の中で骨董屋ベスト5に入ること間違いないとおもう。今後こんなかっこいい店には中々出会えないと思う。この店は骨董に特化してはいなく、ゴミみたいなものでもなんでも売り物。生きた子狸も売っている。入手先は極秘のルートらしい。店には2人ほど接客の方がいてどの方も優しい人だが見た目はイカついおじさんだ。僕を担当してくれた人は60代くらいの作業着を着たチンピラっぽい人でいてとても低姿勢で、僕がこれはいくらかと聞くと、いくらなら買う?と、逆に聞かれ2000円!というと、よし!売った!と威勢のよい声で奥に入って行った。奥にはどうやら店長みたいな人がいるんだろう。しばらくして、申し訳なさそうな顔して、すみません。これは5000円です。ごめんなさい。と言われてペコペコ頭を下げた。僕もホッとした。2000円で買っても後が困る。その品ら古びたボコボコのマネキンで150cmほどの高さがあって、これからの旅行の障害になりかねないからだ。結局アニメーションを描くための可愛らしいメモ帳を20束買った。会計もレジはなく、その場で払う。必ず一旦店長に聞きに行かれる。メモ帳は一冊50円だった。最後にチラッと店長がいる奥の部屋を覗いた。部屋よど真ん中にドスッと店長がソファに座っていた。目が合った。完全に親分という風格の鋭い目つきが印象的だった。パンチパーマで眉毛もシャキーンでジッと外の様子を見ていたのだろう。この店のバックグラウンドがとても気になる最高にかっこいい店だ。場所も山中にあり、ちかくに他の店などない。駐車場もちょうど路肩のスペースが広くて停められる。最後に店の名前と電話番号も教えてくれた。名前はガラクタ屋という。素晴らしい名店だ。皆さんも是非行ってほしい。

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2012/10/16

| yusuke kaseno

愛媛に行ってきました

20121016-082802.jpg愛媛県の道後温泉と久万美術館に行ってきました。詳しくはコラムにて書きます。愛媛県は全体的に負のオーラを感じました。久万美術館では松本俊夫展が開催中。運転疲れました。

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2012/10/16

| yusuke kaseno

松本俊夫展@久万美術館

20121016-082347.jpg10月14日久万美術館へ行って来ました。持ち込み企画として白昼夢松本俊夫の世界が開催しています。前日に愛媛入りして、道後温泉とか行った。その辺りは言いたいことがあるのですが別で書こうっと。
松本俊夫は大学の頃、実験映画の類いで観た。映画を選考していたが、授業で取り扱われたことはなくて、友達となんか面白そうな映画はないかと図書館の所蔵リストを見て名前と年代と尺で決めて2人で観ていた時に出会った。松本俊夫の初体験は確か石の詩だった。2人で観ていてこれホンマに面白くなるのかと不安になりながら、そして睡魔と格闘しながら観ていた。そして2人諦めかけていたラストの目まぐるしく写真が動き出し、石が生きているという言葉の通り映像内の石も生きた。アニマだ。

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2012/10/08

| yusuke kaseno

戦争と平和のイベントに参加しました

20121008-004251.jpg10月7日に行われた戦争と平和という岡山空襲の傷跡を巡るイベントに参加しました。個人的に印象的だったのが岡山城界隈にある石垣?城の土台のやつです。あの石が爆撃の熱で剥離している石がたくさんありました。
それと岡山神社の灯籠。これも同じように石が剥離し更に崩れ背の低い灯籠となったもの。
最後に見た旧内山下小学校のグラウンドにある石碑。なんと書いてあったかわからないように彫られた文字をコンクリートで潰していました。理由は進駐軍に軍国主義の意味を持つものを見せないように施したためだそうです。
戦争と平和をテーマとした写真を旧内山下小学校の廊下に展示します!僕のも展示する予定です。

20121008-004304.jpg 20121008-004310.jpg

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2012/09/20

| yusuke kaseno

岐阜旅行7 神社、ローラー滑り台、ポスター、

20120925-130906.jpg下呂はゲロだけに蛙神社がある。下呂温泉街にも真新しい下呂神社がある。ここにも蛙が至る所にいて真新しい蛙神社がある。蛙の夫婦の石像もあって男はチンコと女は貝のようなシンバルのようなものを持っている真新しい石像がチャーミングだ。神社は年をとってボロボロになっていくと本物っぽくなる。石像もいつか石仏になるだろう。それにはまだまだ時間がかかる。
そんなこんなで気づけば全て見終え、合掌村のてっぺんに立った。景色を見下ろしていると、どこからかお経の声がする。急げ!
お経のなる方へダッシュ。神社があった。お経はなんたら大使の像の天井から録音されたものがスピーカーで鳴っていた。そこまでする意味が私には理解できない。だけど吸い寄せられた僕がいるから効果はあるだろう。境内も浄財が至る所にあって金欲ががめつい。本殿の中を覗くと物凄い数の仏像が暗く広いあるのがわかった。
中に入りたくてインターホンを押しておばさんにお出迎えして頂き中に入った。
おー、かっこいい!仏像の配置のレイアウトと、暗闇にポツポツとライトが控えめに灯され、金の垂れ幕が静かに輝きが仏像を際立たせている。
黒々とした世界で極楽浄土とは思えないけど重厚感と落ち着く。暗いとこって小さい頃から怖いけど、ここは怖くない。夜なら怖いのかも。いや、夜でもこの雰囲気なら怖くない。寝れる。手を合わせて不細工な正座でしばらくぼーっとした。帰ろう。

20120925-130940.jpg帰りは合掌村のてっぺんから、ローラー滑り台で一気に下ることにした。一回100円。お尻にスポンジの座布団を敷いて出発‼
ぐわー、早い!コーナーも曲がりきれず膝や肘を手すりにガンガン当てて滑る。静かな村に僕の悲鳴と猛回転するローラーの音が鳴り響く。独り童心にかえり擦り傷だらけで合掌村をあとにした。
朝寄った喫茶店のオレンジスカッシュが旨かったのだが、そこで気になったのは飯ではなく下呂温泉のいかにも温泉らしい風流なポスターが貼ってあった。このポスターが他の場所にもいくつか貼ってあって僕も土産としてほしいなと思っていた。再度、喫茶店に寄りポスターのことをきくと役所で貰えるとのことなので役所へ行って2枚バージョン違いのものをGETした。その時初めて「ごめんください。旅の者です。」と言ってみた。風流だなと自分に酔いしれた。

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2012/09/17

| yusuke kaseno

岐阜旅行6 円空仏

20120917-223433.jpg円空仏には狛犬博物館と合掌家にもあってそこで会えた。でももっとある円空仏のあるなんたら庵へ向かった。2階が展示室で下は食事ができる。まだ朝なので厨房ではおしゃべりしながらおばさん達が仕込みしていた。展示室はきちんとショーケースに仏像が展示してあって、ライトも美術館と同じようにスポットが当たってそれらしくしてある。仏像の了解も30体弱ある。ここも合掌造りなので2階は屋根裏のよう。誰もいない貸切状態。腰を下ろして十一面観音を見ていた。やっぱいいわー。最高にいい。円空は芸術の領域に入っている。展示の仕方はこんなんじゃない方がいいが、まとめて見るためには都合がいい。本当は意外なところで発見したり仏像として置かれている状態が望ましい。誰でも触れるくらいの敷居の低さで見たり拝んだりするのがベスト。崇め過ぎないくらいの距離感が重要。たくさんあるんだし一つくらい持って帰るくらいの手頃感であってほしいが、最近人気になってきて何処かの寺では盗まれたりしている。昨日の寿司屋の大将は一体一千万円くらいはするんじゃないかと言っていた。金はどうでもいいが家にもほしいと欲望の限り思った。実に素晴らしい仏像だ。簡素で素朴で斬新でスタイリッシュで可愛い気があってカッコよろしくて木が木でいて仏になって見事‼俺も作ろってやっぱり思ってしまう。簡単なようで大変難しい仕事だ。自分で作ってみて始めて思う。どのようにして作ったのだろう。円空はどんな人だったんだろう。とにかく円空仏を見ている時間は邪心が出てもすぐ消える。ほしいと思う欲望もすぐ消えた。帰りたくないって思ったけど進めと言った。

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2012/09/17

| yusuke kaseno

岐阜旅行5 合掌村

20120917-223221.jpg翌朝7時に合掌村へ向けて出発。時間があったのでゆっくり歩いた。通りがかりの喫茶店でモーニングを喰った。そこは観光客狙いじゃなくて地元の人間が通う見せで朝から親父達が集まっていたから色々話をした。ママもイイ方で色々話した。合掌村には円空仏を見るためであったが、狛犬博物館もあってそっちもよかった。狛犬の伝来と世界の狛犬が展示していてどの国も負けず劣らず個性的だ。1番つまらないのは沖縄の狛犬だ。シーサーだ。もう見慣れてしまっているからつまらない。僕の主観。ドイツの狛犬?神獣がよかった。いろんな獣の部位を兎をメインにカスタマイズしてみごとな神獣を作っていた。兎だから可愛い。けど牙とか羽とか角とかで強くなって、兎の眼光も鋭くなってビビった。そこに円空の狛犬もあって中々であった。
20120917-223150.jpg 20120917-223239.jpg 20120917-223252.jpg

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2012/09/17

| yusuke kaseno

岐阜旅行4 下呂温泉

20120917-222845.jpg養老駅から下呂温泉に向かった。
確か2時間くらいかかった。ちょうど高校生の帰宅ラッシュと重なって若い女の匂いがよかった。僕は制服をいつも見る。フェチだ。制服はどれも同じように見えて微妙に特徴がある。僕が見た中で印象に残ったのはグレーのスカートにとっても細い青い線が上下に広い間隔であしらわれいたのが綺麗だった。
下呂に近づいてきた頃もラッシュに遭遇したが、こっちでは男の量が多く部活のでっかいカバンが電車の通路を封じていた。マジで歩けない。他の客も承知の上で足で除けたり、除けさせたりして降りる。

 

 

20120917-222921.jpg20:30に下呂に着いて、温泉地らしい暖色の灯がテンションを上げる。ワクワクする。下呂での楽しみがある。それはポン引きの老婆に会う事だ。
予約していた民宿にチェックインして飯も喰わずに老婆を探した。いた。温泉街らしさがある。風情がある。あー、こういう歴史というか昔ながらというのが最近少なくなってしまった。ここにもストリップ劇場があったがもうない。
「お兄ちゃん遊ばんか?」
どこかから声がする。ドキっとした!ポン引きの婆さんだ。足湯から少し離れた路地にしゃがんで僕を手招きしていた。とても小さい婆さんで80はいってそうでヨボヨボだ。少し話をした。
「若い子で可愛いのがおるで。」
「いくら?」
「部屋代込みで2万でえぇよ。」
「安くならんのん?」
「いやいや、もうそれはできんことになっとんや。」
「婆さんも昔は芸者だったん?」
「12からここに来た。両親が育てられんくてばあちゃんに育てられた。親の味は知らんが、ばあちゃんの味は覚えとる。」
とっても滑舌が悪いから何をいうてるのかはっきり聞き取れないが、要は祖母に育てられて18くらいから芸者になった。昔はもっといた。芸者はプライドがある。年金はもらえない。老人ホームにも入れてもらえない。とかモゴモゴ言っていた。話をもっと聞きたいと思ったが、あまりに滑舌が悪いので諦めた。

20120917-222937.jpg流石に腹が減ったので寿司屋で贅沢に飛騨牛の握りで一杯やった。
噴泉池という川沿いの無料の混浴露天風呂にも入った。おばさん2人がいて若い男が来たら喜んでいた。だから僕もあえておばさんの近くで全裸でいた。怪しまれて駆け足で逃げて行った。写真も撮られたと思う。俺のケツとのツーショットが撮れているはずだ。声かけようかと思った。そしたらなんか怪しまれたみたいで直ぐに出て行った。女の気持ちがわからぬ。見たいのに見せられると嫌なのか。こっちから行くと嫌う。そこまで望んでないのか、あれだけ僕より若くてイケイケな兄ちゃんの団体が来た時は目を輝かせて手を叩いてたのに…。僕ではダメだったのか、変態に思われてしまったのか…。お互い様だ。
民宿の風呂も温泉だがかつてないほどの高温で入れず、一人風呂場で熱い!と叫んでいた。マジでヤバかった。

 

20120917-222948.jpg

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